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PCレストア完了

2012/05/14 00:06

 

今日、PCの中身を入れ替えた。

 

マザーボードはASUSの975XのP5W DH Deluxと言うやつで、これを選んだ理由は付属品が揃っていたから。当時はハイエンドで、電源周りもしっかりしている。ギガビットイーサネットが2つ付いている他にWi-Fiも付いている。

 

メモリだけは新品でトランセンドのDDR2-PC6400を2ギガ4本。中古だと同じのが4本揃わなかったし、値段も新品で1本2千円が中古で1500円程度だったので新品にした。

 

CPUが965XEの3.73GHz、デュアルコアのHTで4スレッドである。

 

HDDはどこに仕舞ったかさえうろ覚えだったWDのRaptorの150GB。

 

ビデオは今までのGeForceGTX295である。実は、マザボはATIクロスファイアしかサポートしていないので、一枚でSLIとなるGTX295はありがたい。

 

おまけにCPUクーラーがNoctuaの巨大なNH-D14である。初めはケースに収まり切らないかも知れないと危惧したが、何とか入れる事が出来た。巨大さに似合わず、14cmと12cmのデュアルファンの割には静かだ。まあ、ケースの蓋は開けっ放しで使っているので、ケース内のエアフローは考えなくて良い。

 

これで、どの位速くなったのか?

 

Win7のエクスペリエンスインデックスでは、CPUが5.2から5.9、メモリが5.3から5.7、グラフィックは7.4で同じ、HDDもPATAのRAID0がSATA3Gbpsになったが、5.9で同じ。

 

ただ、OSが32ビットのままなので、メモリは2GBしか使われていない。64ビットにする予定だが、64ビットで走らないアプリがある可能性があるので、チェックしてから。

 

体感的には速いと言うよりスムーズである。音もなくするすると動く感じ。

 

今回、約2万円使ったが、十分満足である。PCを買い換える必要はなかった。

 

 

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近年稀に見るビジネスモデル ニュース記事に関連したブログ

2012/05/11 13:01

 

これも所謂「B層」ターゲットなんだろうけど、ガラケー時代から通信各社のビジネスモデルの核になっていた。

 

通話料金の価格競争と本体価格無料競争のせいで、メーカーも通信業者も資金回収が困難になった時、データ通信料金で稼ぐため、子供の小遣いを巻き上げる手を思いついた。誰のアイディアか知らないが、目敏い奴はいるものだ。

 

子供や知的に子供レベルのB層は「合理的思考」とか「理性的判断力」とかは持っていない。「気分」とか「成り行き」とかで全てを決める。

 

だったら、上手く乗せたらいいやん。

 

はい、その通り。

 

ホストクラブで盛り上げて高いシャンパン開けさせるのと同じ、底辺這い回っているヤツラをおだてあげて、女王様や英雄に仕立て上げたら良い。こいつら、「自分だけができる」とか、「全ては自分にかかっている」とか、現実には120%在り得ないシチュエーションにはまる訳や。現実には自分がふと居なくなっても何も変わらない事は熟知しているからな。

 

遥か昔に麻薬(ハシシ)とセックスで阿呆な若者を暗殺者に仕立て上げた悪い大人達がいたが、ゲームも同じ構図。

 

まあ、前頭葉(脳の中でヒトとサルとを分ける部分)が未熟なヤツラは何よりも我慢が出来ない。欲しい物が直ぐに手に入らないと「キレる」(朝三暮四そのものやがな)。

 

こんな良いカモが居るか?

 

TVのCM見てみぃ。通話料無料とか、通信料定額とか、さも安う済みそうな口上並べて、兎に角子供にスマホやケータイ買わせたいんや。それも、2年の縛り付きや。

 

その間に通信料が定額上限に張り付くようにせなならん。最近は(全く)使わなければえらく安いが、(ちょっとでも)使こたら高い上限に張り付く料金プランも知らん顔して勧めとる。ちょっと計算してみたら、ゲームなんかやったら上限に張り付くのは目に見えとる。

 

一方で、ゲーム配給会社も儲けなあかん。なんせ、無料ゲームの触れ込みでやらせるんや。ここは、昔のおさわりバーと同じや。チャージ無料、ドリンクサービス。けど、女の子の注文するもんやサービス料がべらぼうに高い。結局、むしられるのは同じ。金出し続けんと女の子は席立って行ってまうし、楽しいコトもできん。無料とかポッキリとかにつられて入ったのはええけど、払う金はちっとも安うない。

 

オヤジは財布が軽くなった所で多少学習した。空の財布は空の財布や。昼飯代もタバコ銭も無くなったらきつい。

 

それが、ゲームはカード切る。底なしの財布やで。1か月はぼったくり放題や。

 

そら、足りない頭に底なしの財布持たせたら怖いもんなしや。サルやネズミの脳に針刺して、電気流れると気持ちが良くなるようにすると、エサも食わず、夜(昼か?)も眠らずにスイッチ押し続けるらしい。

 

近年のICT事業で最高のビジネスモデルや。

 

ただな、たかるならお父ちゃんやなくおじいちゃんにし。その方が野田首相も喜ぶしな。

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旧PCのレストア

2012/05/03 23:03

 

PentiumD965XEを1万円で手に入れたが、チップセットは975Xが必要と箱に書いてあった。慌てて、中古のマザボを物色し、ASUSのやつを4千円でゲットした。ついでに、メモリも新品で8G約8千円で買った。HDDは手許にあったWDのRaptorである。流石に1万回転以上、立ち上がりのシュイーンと言う音が堪らない。最近の5400回転のダダダッと鈍い音とはアドレナリンの出方が違う。

 

しかし、こんな事をしていると、本当に旧車のレストアと同じじゃん、と思ってしまう。

 

新車では手が出ないスポーツカーを中古やジャンクで部品を揃え、ガレージで組み立てて再生する。最新の車には絶対性能では太刀打ちできないが、そこそこの性能を見せ、動かす楽しさがある。チューンアップも可能だ。PCも、オーバークロックして焼いたとしても元手は大して掛かっていないから気楽だ。巨大なNoctuaのNH-D14も出番を待っている。

 

まあ、もうちょっと値段がこなれたらSnadyBridge-Eの6コアで一台組もうかと考えている。尤も、2~3年したら、GTX690を中古で買おうと思っているが。

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テクニカルには無罪と言うのが大方の予想だった筈。 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/03 22:39

 

この裁判は、初めから有罪を立証するのはほぼ不可能と言うのが大方の予想だった筈だ。真実はどうあれ、それを裏付ける事実が出て来ない。それは、検察の筋読みによる強引な捜査や立件の手法が間違いだったせいもあるが、事実(証拠)に基づいた推定が出来なかったせいでもある。

 

小沢さんと秘書との関係から固めると言うのは、やはり、無理筋だろう。実際の金の移動を小沢さん自身がやったと言う位の証拠が上がれば別だが、秘書が家族か奴隷かと言う議論は、子供への体罰は躾か虐待かの議論と同じだ。体の痣とか、第三者の目撃証言とか、客観的に判定できる事実が必要である。

 

裁判所も、証言を殆ど採用しなかったにも拘らず、小沢さんの関与を認めたのは、心証クロと言う事だ。それでも、共謀を裏付ける証拠が無いため無罪。

 

全く、予想通りの判決だし、テクニカルには限度だろう。何が何でも有罪にしろと言うのは法治主義を損なう。

 

もし、国民の多くが小沢有罪を確信すると言うなら、選挙で落とせば良いだけである。バッジが無くなれば小沢さんもただの人だ。

 

あのOJシンプソン事件でも、刑事裁判では無罪だったが、民事では有罪判決が出て、ごっそりと金をふんだくられた。アメリカではそう言う「バランス感覚」がある。

 

判決に文句を言うのは、お門違いである。

 

裁判で地獄を見せれば良い。チルドレンもろとも、三途の川を渡してやれば良いではないか。

 

それこそ、裁判員裁判の拡大版じゃねえの?

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行政改革の導火線となるか。 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/03 22:19

 

橋本市長がやろうとしている事は、そのまま他の自治体、更には国に長年巣食う病魔の炙り出しともなる。

 

結局、有能な官吏、官僚制を維持する中で、天下りと利権はシステム化され、誰も異議を唱えない既得権益と化している。

 

日本と言う国、社会そのものが分岐点に差し掛かり、当然、今や官僚制度と不可分とまでなっているこの既得権益にメスを入れなければならなくなっている。

 

橋本市長は大阪氏を舞台に行政改革をやろうとしている訳だが、もし、これが上手く行ったら、他の自治体や国にも改革の圧力が掛かる事となる。

 

国の財政は勿論の事、実は地方自治体の財政において、この手の利権による損失は膨大な額になる筈だ。つまり、正当な競争による入札なら、相当圧縮できるコストを「天下り官僚の給与の原資として」供与し続けると言う「税金の不正流用」である。

 

一方で、これは民業の圧迫でもあり、二重の意味で市民の利益を侵害する。

 

今までは、上意下達が最も効率の良い行政システムであり、殆どの官吏は性能の良い手足か歯車で良かったし、兎に角疑念を差し挿まずに命令を遂行するのが最善だったのだろうが、責任のない知的単純労働はモラルハザードを生んだ。日本の官吏は頭を筋肉として使うブルーカラーだった訳だ。

 

これから、いや、今は何が起こるか分からないため、現場での即応力が要求される。その場合、個人個人の判断の能力もさる事ながら、判断の基準となる価値観がより重要になる。勿論、国家、国民の利益である。公益を守ると言うモラルが絶対的に必要とされるのだ。

 

端的に言えば、官吏、公務員の価値観と態度を180度転換しなければならない。

 

残念ながら、公務員の内部から、国家の現状と歴史的展望を読み、自発的に改善する機運は全く見られない。もしかすると、中央官僚の中にはあるのかも知れない。しかし、地方官僚には既得権益を死守しようとする姿しか見えない。

 

公務員は給料の為だけに働くのでは断じてない。従って、給与以上の働きをせねばならない。

 

橋本市長は、それを思い出させてくれようとしているのかも知れない。

 

だとしたら、味方せねばなるまい。

 

義を見てせざるは勇無きなり。息子に読ませた論語には、そうあった。

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電気が足らなくなる程度の話ではない筈だ。 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/03 15:00

 

日本での「核アレルギーキャンペーン」がここまで上手く行くとは、誰も予想しなかったに違いない。何が何でも反核と言う世代(?)が政治家、いや、首相にまでなるとは夢のようである。

 

原発が無くなっても、電気は止まらないじゃないかと寝言を言っている奴等が居るが、認知症一歩手前だと自覚してもらいたい。

 

原発が停止してから、原油の輸入が急増しているだけの話だ。風力や太陽光発電で穴を埋めましたと言う話は一向に出て来ない。

 

特に、23年10月以降は原油の消費量、輸入量は対前年比で150~200%であり、また、9月からはガスタービン用の液化石油ガスの消費・輸入が急増している(経産省「産業活動分析(平成23年年間回顧)鉱物性燃料の輸入動向と震災後の液化天然ガスの輸入動向について」 http://www.meti.go.jp/statistics/toppage/report/bunseki/pdf/h23/h4a1203j4.pdf)。

 

12月時点で火力発電は総発電量の86%を超えており、その燃料はほぼ全て輸入である。

 

つまり、再び日本経済の命脈は海外産原油に完全に依存する事となり、中近東やロシアなどの資源国の戦略如何では地政学的リスクは致命的となる。更に、輸入大国となった中共の動向次第で価格高騰や原油不足が起こり得る。

 

或いは、市場での原油価格(特にスポット)の変動がボディブローどころかストレートパンチのように効く。

 

原発を失うリスクは計り知れないものがある。

 

国の存在を揺るがすような状況を作り出しながら(そもそも福島原発問題は管元首相の人災である事を思い出すべし)、脱原発が絶対のテーゼであるかのような欺瞞は、国益を損なう以外の何物でもない。

 

原発は日本の独立の為に当面は必要であり、その為には核アレルギーを排しオープンな環境で先端技術の一つとして開発を続ける必要があるのだ。

 

何度も言うが、高速増殖炉が3基、商業稼動したら日本はエネルギー的には独立する。資源国のエネルギー覇権主義に対抗できるのだ。

 

間違っても、周辺諸国が友好的であり資源を融通してくれる等と夢想してはならない。

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江戸の火消に学ぶ

2012/04/29 10:03

 

朝のTVで首都直下型地震への対応はどうかと言うのをやっていた。猪瀬東京都副知事や中川防災大臣が出ていた。

 

議論は兎も角、想定される東京の火災に対する備えが極端に実効性の無い物だと言う事は分かった。北区やら大田区やら、木造家屋密集地域では、1時間程度で1000軒位が燃えるそうな。しかも、消防車は入れず、消火栓や消火ポンプも絶対的に足りない。その上に、昼間は年寄しかいない。

 

そこで、ふと江戸の火消を思い出した。紙と木で出来た長屋の集合を大火災から守る手段とは何だったか。

 

類焼する前に家屋を倒壊させる事である。

 

これだ、大東京を火災から守るには、これしかない。

 

木造家屋密集地域での火災では消火を考えない事に尽きる。兎に角、住民を避難させ、空から火災周辺の住宅を破壊するのである。ヘリや飛行機での爆撃が良かろう。特別に、爆破するが炎上しない爆弾を開発する。

 

こうすれば、恐らくどんなに多く見積もっても100人程度の犠牲者で済むのではないか。

 

更に、古い木造住宅用の自爆装置も考慮すべきだろう。夜間では目視による爆撃は困難だ。1軒燃えるのに10~15分だそうだ。初期消火に失敗したら、5分後に起爆するタイマーを備える。周囲10軒程が一瞬にして吹き飛び、類焼を抑える。

 

いずれにせよ、死者は三桁には達しないだろう。それで数千人が助かるなら、大成功ではないか。

 

ま、それが嫌ならそんな所に住まなきゃ良い訳だしな。高い税金だと思ってね。

 

一つ問題があるとしたら、阪神大震災のように同時に複数個所で火災が起こった場合だ。連鎖的に町内が爆発し、大火災で燃えても爆発で木端微塵になっても、結果は同じと言う事になる。でもまあ、結果が同じなら良いかな。少なくとも、江戸川や隅田川、或いは幹線道路を超えて燃え広がる事は防げそうだから。

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解決のウルトラC! ニュース記事に関連したブログ

2012/04/29 09:23

 

レバ刺しやユッケをどうしても食べたいと言う奴等は結構いるのだろう。ならば、プレミア付でも提供したらどうか。

 

方法は簡単(?)だ。

 

注文を受けてから、客の目の前で屠殺、生きたままの肝臓を摘出して血抜きし、スライスして食べさせれば良い。切り出したままを出しても良いが、血抜きしないと生臭くて食えないだろう(ドイツには豚の血に生姜を混ぜて固めた腸詰があるが、あれでも血の匂いがするので、生ならもっと凄いだろう。ただ、世界中には牛や山羊の血を飲む食文化もあるので、単に慣れの問題かも)。

 

これなら、細菌は存在しても数が少なく発病しない筈だ。

 

鯛や鯵の活造りと同じだよ。あれは骨だけになって口をパクパクやっているのを見ながら食べるしな。

 

それに、猟師や屠殺業者だけが知っている、「誰も知らない」生肉の食べ方も、あるらしいぞ。

 

これこそ、文化じゃねえのかなあ。

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コンピューターは一獲千金を夢見るか? ニュース記事に関連したブログ

2012/04/28 23:47

 

「スーパークランチャー」を読んだ時は、膨大なデータを力ずくで解析し確率(相関)を計算する方法になるほどなあと思ったが、「四色問題」を腕ずくで計算し解いた時ほどの驚きはなかった。結局、「~ならば~である筈だ」と言うモデリングはコンピューターにはできないからだ。つまり、相関は計算できるが、因果律は規定できない。

 

二人零和有限確定完全情報ゲームでは、コンピューターが圧倒的に有利だろう。

 

ただ、ポーカーは勿論、じゃんけんでは人間が勝つだろう。

 

それと、オークションで上手く競るのは無理だろう。

 

最近、ネットで買い物をしていると妙な「おすすめ」リストが出て来るが、あれを見る限りは営業も駄目だ。

 

それと、コンピューターには絶対答えられない質問がある。例えば、「昼何にする?」である。意味が分かったとしても答えられない。せいぜい、誰々は確率何%で社食のB定食と予測するだけだ。「今日は何着て行く?」もそうだ。

 

膨大なデータを与えればコンピューターは人格を計算できるのか?まあ、否と答えておこう。

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日本の道は通るために存在するに非ず。 ニュース記事に関連したブログ

2012/04/24 18:08

 

アメリカでは病院や学校の周囲は時速20マイル(約30㎞)が多い。当然、全員がちゃんと守る保証は無い。で、どうするか。

 

道路に凸凹を付ける。Speed Bumpと言う。多分、40㎞位で乗り上げると車が傷む。衝撃もかなりあるだろう。違法改造車やプリウスなら腹を擦るに違いない。

 

積雪地では除雪の邪魔になるので、溝にした方が良いだろう。Speed Gutterとでも言うのか。

 

規制も実効性が無ければただの呪文、行政の言い逃れにしかならない。

 

ウチのすぐそばも通学路で、30㎞制限であるが、殆どの車は50㎞以上で走って行く。電柱のある所では大型車のすれ違いも難しい狭さなのにである。歩道は片方にしかなく、二人並んでは歩けない(つまり、すれ違えない)幅しかない。

 

やはり、抜け道にされているらしい。

 

アメリカではスクールバスが停車してる時は、両方向共、車は停止して待たなければならない。違反すると厳罰である。これは絶対に守られている。

 

しかしなあ、アメリカと比べると、日本では車の使い方が未熟だよ。一級国道でさえ、車で走ると余りの走り難さにいらいらするからな。同時に、歩いても危なくてはらはらする。

 

そうか、日本の道路は利用者の為にあるんじゃないんだ!

 

疑問の氷解。どうりで、工事している割にはちっとも便利にならない。

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